​【お互い様の街ふくしま

一緒に参加してくれる企業様募集中!

​この仕組みは誰も「損」をしません。​

 

●チケット買ってくれる人は「いい事をした!」

 という幸せな気持ちになれます

 顔を知らない誰かの笑顔を妄想しただけでワクワクします

●お店サイドは、チケットが売れたら「利益」売れなかったら「現状維持」

 初期投資もほとんどかからず売上を上げることが可能です

 チケット買ってくれた人が「その後」を気にして再来店してくれます

 お客様の優しさに触れることができ、スタッフの感動の感度が上がります

●チケット受け取った人は当然無料で食べられるので幸せを感じます

 顔の知らない誰かの善意を妄想しただけで感謝が溢れます

「お互い様の街ふくしま」を取り入れていただいている企業様が

一店舗でも多く増えれば、それだけ善意の輪が福島中に広がっていくと考えています。

「市内に3か所だけしかない」と「市内で100か所選べる」では

お互い様の街レベルが相当違うと思います。言い換えれば、たった100店舗だけ集まれば

世界中から注目される街になりえると信じています。

初期投資の部分で「食事チケット」を作るだけです。カラーコピーとラミネートしても

5000円も掛かりません。それすらお金出すのもったいないというなら「手書きチケット」でも構いません。

準備するものは「チケット」と「趣旨説明の紙」そして、チケットを張り出しておくスペースのみです。この仕組みはBLTカフェだけで独占するのはもったいないので、誰にでもどなたにでもノウハウをお伝えします。そしてこれから一緒にこの仕組みをより良いものに一緒に築いていきませんか。WIN WIN WIN の 三方よし 
「恩は返すのではなく次へ送るもの」

注意すべき点(ルール)

例えば一人の男性が毎日「無料」を目当てに来店するとします

そのお客様のことを「ああまたきた・・・」って絶対思わないでください

そのお客様は相当の熱烈なファンになってくれた!

あなただけでなく従業員全員がそう思う事、これが成功の秘訣になります。

お互い様の街ふくしまは「回転率」を重視するときっと成功します。

月に5人の利用者なのか月に100人の利用者なのかで雲泥の差が出ますよね。

3か月やってみた結果、「のべ利用数」の追求こそが成功のカギになると確信しました♪

もしあなたが「福島市」以外の飲食店さんでも是非ご相談ください!

「お互い様の街とうきょう」とか「お互い様の街ながの」とか世界中に広がってほしいです!

そして、もしよかったら映画「ペイフォワード」をもう一度ご覧ください

観てない人は是非みてください。この映画の趣旨が私どもの考えるベースとなります

目指せ100店舗の善意

一緒に参加してくれる企業様募集中!

例1 パン屋さん

  「パン一斤の善意」1斤370円をお客まさに購入していただき

   パン一斤の善意が拡がる 

例2 居酒屋店

  「誰かのために500円チケット」の販売

​  「誰かのためにボトルキープ」の販売